美容整形外科の求人に応募しました

美容系の仕事の1つ

大事な仕事 | 美容系の仕事の1つ | 偶然によって応募することができた求人

直接施術を行ったり商品を開発したりするわけではありませんが、これも美容系の仕事の1つだと思えるようになったのです。
それに、その募集には心理学の心得がある人を求めると書いてあったのですが、自分は教職課程で心理学を学んでいます。
教職課程の授業だけでなく、心理学には興味があったので他の講義も受けたり、自分でも自主的に学んだりしていました。
スキルが活かせることも大きな魅力だと感じ、転職するならここが良いかもしれないと思うようになったのです。
締め切りまで3日ほどで見つけたので、迷っている暇はあまりなく、勢いに任せて応募することにしました。
エントリーした後で無茶だったかもしれないと後悔することになりましたが、書類選考は無事通過することができ、面接を受けることになったのです。
塾講師という全く違う仕事をしていたことから、面接で突っ込まれたときに上手く答えられるだろうかという不安がありました。
インターネットなどで受付業務の面接や美容整形外科の面接で聞かれがちなことを調べ、面接対策をこなしましたが、やはり不安を残したまま当日を迎えることになったのです。
人気があったようで、見かけただけでも自分以外に受験者が数名いました。